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プレコンテストにたくさんの学生モニターの方に参加していただきました。学部も様々です。そのときの感想を一部公開いたします。 主体的に参加でき、順位を競うことでやる気も出てますますゲームに熱中でき、長いと思われていた時間もあっという間だった。さらにゲームに夢中になりながらビジネスについても考える良い機会になった。(政経学部 4年・女性)
普段とちがう場に身を置き、違うことを考えた。会社経営者なら私ってこんなふうに経営するのかと気付いた。(人間科学部 4年・女性)
数字で結果の出る競争は熱中できる。(経済学部 3年・女性)
メンバーと話しを進めるうちに、自分の発言が多いトピックと少ないトピックを自覚できたので、自分の理解度や強み弱みがわかりました。(外国語学部 3年・女性)
とてもドキドキ感のある中で、時間制限で意思決定をしないといけなかったのは大変楽しかったです。売上の結果を待つのが盛り上がりました。(経済学部 3年・男性)
ゲーム自体に得られるものがとても多く、大学3年生以上の刺激のある方と交流できてとても有意義でした。(経営学部 1年・男性)
投資の大切さは「分かったつもり」でいただけと改めて感じました。 (工学部 1年・男性)
理論では知っていても生かすことができなかったり、あるいは判断を誤ったりもしましたが、振り返った時に得られるものは実に多いなと感じました。このような体験は有意義であると思います。(環境情報学部 1年・女性)
3人というメンバーで役割分担をすることで、普段やらないことを自分の責任のもと意志決定をしたのは初めてでした。責任を明確にすることで、自分のやるべきことがはっきりした。(法学部 3年・女性)
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